弁護士費用

弁護士費用
相談料 無料
着手金 無料
報酬金
  • 1. 慢性肝炎などを発症された方・・・実質8% (給付金の12%)
     
    ※給付金とは別に給付金の4%相当額を弁護士費用として国が負担しますので、
    お客様の実質負担は8%です。
    たとえば軽度の肝硬変の場合、給付金は2,500万円となり、その12%にあたる弁護士費用が300万円となりますが、弁護士を通じて訴訟をした場合には給付金とは別に給付金の4%相当額である100万円を訴訟手当金として国からさらに支給されるので、お客様の負担は残りの8%相当額である200万円だけとなります。
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  • 2. 症状の出ていない方・・・・・・・実質8万円 (10万円)
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  • ※給付金とは別に給付金の4%相当額である2万円を訴訟手当金として国が負担しますので、お客様の負担は残りの8万円となります。
注意事項
  • 上記1、2共に印紙代等の訴訟費用等の実費は当事務所で立て替えたうえで、事件終了時にお客様にご負担していただきます。
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  • ※お客様のご申告の内容が真実に反する場合には、当事務所がご負担できない場合もありますので、予めご了承ください。